注文住宅、呼吸する家、健康住宅、通気断熱WB工法なら豊田のブレスホームにおまかせください。

ブレスホームの
     こだわり

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ブレスホームのこだわり

近年、住宅は、高気密・高断熱を極め、地震に強く、丈夫で長持ちする住宅へと進化してきました。
また、さらに省エネ、エコを意識した住宅へも変化してきました。
今では、これらの基本性能もハウスメーカー、工務店の区別なく最高レベルの域に達しています。                      

しかし、まだ大きな問題点が残されています。

それは、実は---

①築約10年以降の住宅の耐震性に不安がある。

②24時間換気では湿度対策が十分ではないこと。

③断熱工事に差があること。

④住宅価格に無駄が多く、事業仕分が必要なこと。

ブレスホームは、これらの問題に正面から取り組み、通気断熱WB工法をご提案し、ハウスメーカーやローコスト住宅でも解決できなかった問題を解決しました。本来、通気断熱WB工法は価格的には少々高いですが、住宅原価の事業仕分けをし、多くの無駄を省くことができ、高品質で低価格の新商品ができました。


通気断熱WB工法について
■呼吸する家

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通気断熱WB工法は、日本の建築文化である在来木造工法に、冬の寒さ対策をプラスした住宅です。冬の寒い日には、人は衣服を重ね着することで暖かさを保ち、夏の暑い日には衣服を脱ぐことにより風通しを良くし通気性を高めます。

私たちが提案したいのは・・・
人間が気管支呼吸皮膚呼吸している様に家も呼吸すべきと考え、結露がしにくい=壁の中が蒸れて腐る現象 蒸れ腐れのない健康な住宅です。

健康な住宅はそこに住む人の健康にするだけでなく、家みずからが、新築当初の耐震性能を築約10年以降にも維持する為安心です。

断熱性能も蒸れ腐れの心配がない為、長期に渡り、高い断熱性能を保ち続けます。

■空気がきれいになる仕組み「シックハウス等の解消」

壁のクロスを透過(通り抜けて)して通気層には空気が流れます。夏・通気層内は温められた屋根の換気と床下の冷たい空気の温度差より上昇気流が発生します。これにより室内の空気・湿気は<臭気・アレルギー物質の原因となるハウスダスト・化学物質>などを付着して排出します。 二つの通気層と効果的な断熱、そして通気口の開閉を形状記憶合金による自動開閉装置(形状記憶開閉装置)で,家自身が自然な通気コントロールを行うことが可能になりました。 

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壁にビニールクロスを使用しない事で、壁の中につくられた通気層へ、湿気と化学物質が自然に排出されるメカニズムは、まさに家全体が空気洗浄機であり、室内の空気をいつも新鮮できれいな状態に保つことができます。 

部屋の中の空気は、湿気とともに、<臭気>・<化学物質>・<ハウスダスト>などを排出します。あくまで個人の感想ではありますが、入居後の多くの方が、アレルギー症状のある方、花粉症の方々からは改善されたとのお聞きしてます。<花粉症>の方については、家の中だけはマスクがいらないとの体験談を伺いますと、通気断熱WB工法の正しさを実感します。

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